ユーザーの満足度80%以上という目元のシミ・クマ対策クリーム、アイキララ。
目の下の皮膚をふっくら持ち上げて、クマを緩和すると評判です。

せっかく対策するのですから、正しい使い方でしっかり効果を出したいですよね。
そして、一層効果が高まるケア方法があればいいですよね。

というわけで、アイキララの正しい使い方、そして、さらに効果的にする目元スキンケア方法をご紹介します。

-正しい使い方
▼1日の使用回数
こまめに使うことが効果実感への近道ですので、毎日使いましょう。
洗顔後の清潔な肌への使用が好ましいため、朝のメイク前、夜のクレンジング後など、1日2回の使用がベストです。
もし、1回使うのを忘れてしまっても大丈夫なので、その後はベストな回数でお使いくださいね。
逆に、忘れた分を取り戻そうと極端に回数を増やすのはよくありません。
何度も目元の皮膚を触ることになるため、ダメージを与えかねません。

▼使う順番と方法
1.洗顔
汚れを落として、水気をしっかりふき取りましょう。
夜のお手入れの場合は、メイクが残っていると成分が浸透しにくくなりますし、肌にもよくないのでお気を付け下さい。
特にアイメイクは残りやすいので、リムーバーなどできっちり落としてくださいね。

2.化粧水
化粧水で肌を整えてください。
肌が水分をしっかり含んでいると、アイキララの成分が浸透しやすくなります。

3.アイキララ
使い方自体、難しくありません。
一度の使用でワンプッシュを守りましょう。これは左右両方の下まぶた分です。一度にたくさんつけてしまうと、目に入る恐れがありますので、少しずつつけていってくださいね。
手の甲にワンプッシュ分を乗せ、薬指の腹につけて、丁寧にポン、ポン、と乗せるような感じでつけていきましょう。
肌へ負担をかけないためにも撫でて塗らないでくださいね。
ポイントとしては、クマやシミが気になる箇所を中心に、目頭、目尻までつけていくことです。
その後、指の腹全体で、丁寧にプレスしてなじませましょう。

目の周りの皮膚は大変薄くてデリケートなので、強くこすってしまうと刺激を与えることとなり、色素沈着やシワ、たるみの原因になりかねます。
マッサージはせずに、ゆっくり、優しくプレスして浸透させてくださいね。

ちなみに、目の上やお顔の別な箇所へも使用できますが、上まぶたへ使用する際は、目に入ってしまわないようにくれぐれもご注意ください。
まつげの生え方によっては、まばたきしたときに、目に入ってしまうこともあります。
最初は、目の際までつけないようにして少しずつ試していきましょう。
※目に入ってしまったら、すぐに洗い流して、違和感や刺激が残るようでしたら、眼科で相談してください。

4.乳液やクリーム
アイキララはつけた瞬間になじむわけではありません。ですので、直後ではなく、完全になじませてから、クリームを重ねてくださいね。

たったの4ステップで完了です。とっても手軽ですね。

ちなみに、もし、化粧水、クリームなど個別に使うのではなく、オールインワンタイプのアイテムを使う場合は、オールインワンアイテムの後にアイキララを使いましょう。

▼日々併用するアイテムの注意点
化粧水やクリームで肌を整える際、オイリーなアイテムは避けましょう。油分たっぷりのアイテムを先に使用してしまうとクマやシミを緩和する成分が浸透しにくくなる可能性があるからです。
油分は膜となり、肌をプロテクトしてくれますが、その分、いい成分も入りにくくなってしまうのですね。
オールインワンタイプのアイテムを使用する際にも、オイルタイプはやめておきましょう。
さっぱりしたジェルがおすすめです。

-さらなる効果を出す目元スキンケア方法
▼肌の整え方
肌を整えるときに成分が浸透しやすくなる環境を作り出しましょう。
それには、肌をやわらかくして、保湿・保水をしっかりすることです。

化粧水やオールインワンタイプのアイテムはコットンで拭くようにつけていくのではなく、手の平でじっくりプレスしてください。
時間に余裕のあるときは、1つにつき3分程度プレスしましょう。
プレスしていると、肌が温まってやわらかくなり、保湿・保水効果を高めます。

▼温める
お顔を温めると浸透力がアップします。使用前にお風呂で温めると効果的です。
また、お風呂に入れないときは、手をお湯や蒸しタオルで温めるのもいいですよ。

▼刺激を与えない
目元に刺激を与えると、肌がダメージを負います。
日頃から、肌に触れるときは、力を入れたり、こすったりしないように注意しましょうね。

以上、正しい使い方&より効果を期待できる目元スキンケアでした。
きっちりアイケアして、健康的な目元を手に入れましょう!

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