アイキララに副作用はある?目元の悩みを改善前にチェック!

疲れて見える……。
老けて見える……。
暗い雰囲気をかもしてしまう……。
これらは目の下にクマがあることによって与えてしまうお顔の印象です。

老けた印象をなくし、健康的で明るいイメージを与えるには、クマをなくしたいところですが、なかなか難しいですよね。
コンシーラーやファンデーションは時間が経つと落ちてしまったり、よれてしまったり、お直しが必要なことが多いため、面倒ですよね。
それに隠しているだけですので、根本的なケアではないです。

しかし、マッサージでケアしていくにしても、目の周りの皮膚はデリケートなので、ちょっと方法を間違えてしまうと悪化しかねません。

そんな非常に厄介なクマ対策の救世主的存在なのが、アイキララです。
目元のシミ・クマを緩和してくれるクリームなのです。

でも、デリケートな場所に使うものだからこそ、しっかり知っておきたいのが副作用の有無ですよね。

-副作用はあるのか
アイキララは副作用がないとされています。
肌に優しい成分を厳選して作られていて、ほとんどの成分が植物由来のものだからです。
それなら、デリケートな目の周りにも安心して使えますね。

-アイキララの全成分とは?
水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

着色料、保存料、防腐剤は入っていませんので安心ですね。

ただし、副作用がなくてもアレルギー体質の方は、一部の成分が合わない可能性がありますので、しっかりチェックしてから使ってくださいね。
公式サイトでも、
「アレルギーテスト済みですが、全ての人にアレルギーが出ないとは限りません。肌に合わない場合にはご使用を中止してください。」
と記載されていますので、万一、刺激を感じたり、肌が赤くなるなどした場合は、すぐに洗い流してくださいね。
そのまま症状が治まらない時は皮膚科で相談しましょう。

-使用上の注意点
▼使用時に力を入れないこと
塗布する際に強くこすってしまうと、肌にダメージを与えてしまいますのでご注意ください。
力を入れたからといって、成分が、より浸透する、ということはありません。
むしろ、ダメージを与えてしまうことによって、色素沈着が起きたり、傷ができたり、シワやたるみの原因になる恐れもあるのです。
指で優しくプレスするようにして、なじませていってくださいね。

▼大量につけないこと
早く効果を出したいからといって一度の使用で大量につけてしまわないようにしてください。
サプリメントなどと同じです。大量に飲んだからといって、効果はあがりませんよね。
アイキララも、塗布した量の分だけ効果が得られる、というものではありません。

▼目に入れないようにすること
眼球の近くに使うものなので、十分注意してください。
もし、目に入ってしまったら、すぐに洗い流しましょう。

▼保管場所について
直射日光、高温になってしまう場所を避けて保管しましょう。
ちょっと難しく聞こえますが、日光の当たる窓際や、パソコン、冷蔵庫、オーブン、ヒーターといった熱を帯びるような電化製品の近くを避ければ、大抵の場所は大丈夫です。
また、中身が乾燥してしまうと、出てこなくなる場合がありますので、キャップは必ずつけて保管してくださいね。

▼消費期限について
誤った場所に保管していない限り、未開封だと2年程度もちます。
また、開封後は、2ヵ月以内に使い切ることが推奨されています。
開封後、あまり長く持たないのは、保存料、防腐剤が入っていないからですね。
安全な製品である証拠とも言えます。

-まとめ
アイキララは、着色料、保存料、防腐剤も入っておらず、植物由来の成分と肌に優しい成分で作られた、安全な目元対策クリームです。
副作用もないので、安心して使えます!

⇒アイキララの公式サイトはこちら